こんな悩みに
リフレクティックス

インマヌエル富士見台キリスト教会様

光熱費は以前の半分!遮熱材:リフレクティックス仕様の、冬場でも暖かい教会。
温度のムラがなくなりました。

ご依頼背景

「冬場になると、ガスストーブで礼拝堂を暖めていたものの、足元は冷たく、胸から上はのぼせるような感じになる」と語ったのは、教会の牧師を務める野田様。単に外からの熱を断つのではなく、室内の温度のムラをなくすために、遮熱材:リフレクティックスの導入を決めたそうです。

ご提案内容

断熱材を一切使用しない“リフレクト工法”を、代理店であるアイユーホーム様からご提案しました。この工法により、会堂全体が暖かくなり、温度差が出にくくなります。さらに、床下暖房で床、壁、天井を暖めて、輻射熱を上げる工夫をしました。暖気は自然に上にのぼり、冷気は上からおりてくるような仕組みになり、温度のムラがなくなります。また、木材が空気中の水分を吸収・放出してくれるので、加湿器・除湿器要らずです。

結果

「温度のムラがなくなったので、快適に過ごせるようになりました」とのお言葉をいただきました。改築によって、どの部屋からでも礼拝に参加できるようになったので、参列者にも好評だそうです。年間の光熱費は従来の1/2にまで削減することに成功しました。

「理想通り、冬場でも暖かい教会をつくることができて良かったです。夏場も外から帰ってくると心地良い涼しさを感じることができ、心地良いです」